バスケットボールのレイアップシュートのコツ?

バスケットボールのレイアップシュートのコツ?
これって、気になる方もいらっしゃるかもしれませんね。

レイアップシュートのコツと言うのは、
ボールを投げるのではなくって、

リングに置いてくる、ということなようですね。

あぁ、スラムダンクね!
と思う方も多いかもしれませんが・・・。

手だけでボールを投げない、
空中で体を制御するといったことができていないと、

リングに置いてくる感じにはならないようです。

それに、感覚を掴むまではリングを最後まで見ながら、
ボールがリングに触れずに入るようにシュートして下さい。

練習でレイアップシュートの精度を上げておくことで、
実際の試合でも入りやすくなるようですよ。

又、ゴールに向かう速度や角度を変えて、
何度も繰り返し練習することも大切なようですね。

どこからレイアップシュートを打つか、
どの位の速度がついているかによっても、

打ち方が変わってくるようです。

試合の時にはディフェンスに
ブロックされてしまうことが多いでしょうから、

ボールにスピンをかけて
ボードの高いところに当てるというのも有効かも・・・。

レイアップシュートはバスケの
基本中の基本なようですから、確実にマスターして、

試合でも使えるようにしておくと良いかも・・・。

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