スノーボードの初心者は?

スノーボードの初心者は?っていう方もいらっしゃるかもしれませんね。スノーボード初心者で、とりあえず滑ってみたい方は、グローブとビーニーが有れば、他の用具はレンタルを利用して滑る事が出来るようですね。用具を大型スポーツ店で揃えると、価格の安い物を買ったとして、ボードのセットとウェアで五万円位はするようです。大型スポーツ量販店でも購入出来るんですが、安く買いたければ通販がお買い得のようですね。もし、激安で中古を探すならリサイクルショップも良いかもしれませんね。一般的なレンタルの料金は、ボード、ビンディング、ブーツはセットで4,000円前後、ウェアは4,000円前後のようです。手袋とビーニーとゴーグルは、レンタルしていない所が殆どのようなので、事前に買っておく必要があるでしょうね。

初めて滑ろうと思ったらスクールに入って、教えてもらう方が良いかも・・・。ゲレンデは、早いところは11月中旬から滑る事が出来るようですが、殆どのスキー場は12月中旬からオープンして、3月下旬までに終了するようです。スノーボード初心者が覚えておくと得をするのが、スケーティングのようですね。スケーティングって言うのは、ボードに片足だけ固定して、もう片方の足で雪面を蹴って、その勢いで惰性でスーッと滑って移動する事なんですよね。これを覚えておくと、コースの途中で平らな所がちょっと有っても、歩かないで済むようです。又、滑り始めの頃は、ちょっとした衝撃でも転ぶ事があるようですが、いざ転ぶ瞬間になると、中々その対処が出来ないようですよね。なので、柔道の受身ではないんですが、スノーボード初心者の方は、まず、ゲレンデの隅の方で、こっそり転ぶ練習をしてみる事をお薦めします。

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スノーボードのワックスって?

スノーボードのワックスって?と気になってる方もいらっしゃるかもしれませんね。スノーボードにワックスをかける目的は、良く滑るようにする為と滑走面の保護の為のようですね。ワックスをかける場所は、ボードのソール、雪面と接地する側なんですよね。ボードのソールは、ワックスが染みこむように出来ているようです。ソールに使われている素材は、ある温度に温めると開き、冷やすと閉じるようです。スノーボードのスプレーワックスは、簡単にワックスをかける事が出来るようですが、塗っただけだと抵抗が多くなって、よけいに滑らないばかりか、そのままだと、すぐにワックスが落ちてしまうよですね。ですからワックスをかけたら、乾燥させて、その後でコルクを使ってソールを磨くと良いようです。コルクでする事によって、摩擦熱でソールの素材を開かして表面に塗ったワックスの成分を染みこませるようです。

ホットワックスかけにはアイロンを使うようです。温めると開く性質を利用して、アイロンでワックスを融かしながらソールも温められるので、ワックスが染みこむようですね。全体にかけたらしばらく置いて冷やします。冷やしたら、スノーボードのソール表面に残っているワックスを削ります。ホットワックスで使うワックスは、ベース用とトップ用の二つがあるようです。一番最初にベース用のワックスをかけ、次にトップ用のワックスをかけるようです。初めにベースワックスをかけた方が、ワックスの耐久性、滑走ワックスの性能発揮に良いようですよ。ただ、普通に滑走したりジャンプに挑戦したりする場合には、滑走ワックスのみで十分滑るスノーボードになるようですね。

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スノーボードのブランドって?

スノーボードのブランドって?と気になってる方もいらっしゃるかもしれませんね。スノーボードには、やはり様々なブランドがあるようですね。以前は、バートン(BURTON)がダントツのNo1人気ブランドのようでしたが、最近は国産ブランドが人気となってきているようですよね。スノーボードはファッション性も高いスポーツのようで、昔のように、バートンがカッコイイと思ってる方は上級者の中では少なくなっているようです。上級者は、特にブランドに関係なく、どんなボードが欲しいかでアイテムを選択する傾向があるようですね。これに対して、初心者の間では、キスマーク(Kissmark)とバートンで人気を分け合っているようです。見た目だけではない、本当に自分にピッタリのボードを選ぶ事をお薦めします。

よく知られているスノーボードブランドは、
・GENTEMSTICK:北海道ニセコをベースに、玉井太郎氏がプロデュースするフリーライディングボードなんですね。
・BURTON:誰もが耳にした事のある、スノーボード界を牽引する王道ブランドのようですね。
・011 ARTISTIC:空前のジブブームに対応するジブ&グラトリ専用ボードのようですね。
・NOVEMBER OGASAKA:新しいテクノロジーを満載した、クオリティーの高い国産フリースタイルボードのようです。
・MOSS:1971年よりスノーボードを作り続ける老舗ブランドのようですね。
・K2:フリースタイルからフリーライディング パウダーまでの幅広いラインナップと斬新なテクノロジーを絶えず発信しています。
・YONEX:カーボンテクノロジーを心材に搭載した軽量スノーボードのようです。へたりの少なさと、反発の強さも特徴のひとつとなっているようです。
どれかお気に入りのボードブランドを決めて、なじんで、スノーボードを楽しんで下さいね。

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スノーボードのウェアは?

スノーボードのウェアは?っていう方もいらっしゃるかもしれませんね。スノーボードのウェアと言えば、ちょっとダボダボ系のオシャレなイメージがあるんですが、ゲレンデでとってもオシャレな感じのスノーボードのウェアを着ている方を見ると、滑っていなくても上手そうに見えますよね。スノーボードって、ファッション性も高いスポーツのようですね。ちょっと恰好を付けたりして、ゲレンデファッションも楽しむのも良いかも・・・。スノーボードのウェアは、普段着としても着れるようなので、これからの寒い時期には本当に良いかもしれませんね。

スノーボードウェアーの選び方としては、デザインやカラーについては、気に入ったものにするのが一番良いでしょうね。勿論流行などもあるんですが、それはいずれ変わっていくものですもんね。又、ウェアの素材で重要なのは、撥水性が良いという事でしょうか。代表的なものは ゴアテックス (Gore-Tex) のようですが、とっても高価なもののようですね。その他、東レやカネボウの撥水素材を使用したウェアの方がコストは安くなるようですし、撥水性能も高いようなので良いです。ベンチレーション機能は、ウェア内部の熱、湿気を逃がす機能なんです。価格が10,000円台後半の物から付いているようです。付いていない物もけっこうあるようなので、確認して購入すると良いのでは・・・。スノーボードのウェアーの腰内側あたりに、雪進入防止のスカートが付いた物を選びましょう。これがないと、転倒したり座ったりするだけで雪が入り込んで服が濡れてしまうようです。ウェアーのデザイン、価格、機能は様々なんですが、ネットショップなら、新品未使用のニューモデル、旧モデルなどが格安で販売されているようですよ。

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スノーボードの選び方って?

スノーボードの選び方って?という方もいらっしゃるかもしれませんね。スノーボードショップで買い物をする時に、スノーボードの選び方はどうすれば良いんでしょう。まず、スノーボードの長さなんですが、身長から15cm引いた数字を目安にすると良いようです。この長さは、スノーボードを床に垂直に置くと、あごから鼻の間ぐらいの長さになります。身長180cmの方なら160cmの板がちょうど良いサイズになるようです。滑走性も操作性もバランス良い長さのようですね。もし、スピードを出したい場合は、長めのボードを選ぶと良いようです。幅はブーツのサイズが基準になるようです。幅の目安は、ウエスト幅が、ブーツサイズから1cm前後引いた数字が良いようです。ボードの硬さ(フレックス)は、ボードのしなり具合によって確かめると良いでしょう。お店でボードを立てかけて上端を両手で持ち、体重をかけてしならせてみましょう。

初心者用のボードは、柔らかめに作られているようです。ボードにはキャンバーという反り返りがあって、その反りを踏み込みエッジを雪面に押し付けることでターンをするようですよね。ボードをうまく踏み込めない初心者の方は、硬いタイプは止めて、柔らかめのタイプを選ぶと良いようですね。スノーボードにはいろいろなデザインがあるんですが、見た目だけではなくって、あなたにピッタリのボードを選ぶ事で、スノーボードの魅力と楽しさを得る事が出来るはず・・・(笑)スノーボードの費用は、ボードだけで九万前後の高額な商品から、ボード、ビンディングの二点セットで三万円前後という格安セットなど、いろいろな価格の商品があるようですね。スノーボード、楽しんで下さいね。

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スノーボードツアー?

スノーボードツアー?って思われるでしょうが、スノーボードツアーには、日帰りツアーや宿泊ツアー、直行バスツアー、宿泊(マイカープラン)、JR+宿泊ツアー等、いろいろなプランが用意されているようです。中でもバスツアーは、普段仲間と滑っている方も、いつも予定が合えば良いんですが、予定が会わない時、そんな場合はバスツアーに参加されてみてはいかがでしょう。プランも、夜発又は朝発日帰りプラン、宿泊付きプランといろいろ用意されているようです。日帰りバスプラン(往復バス利用で、宿泊個所での宿泊を伴わないプラン)は、出発地、スキー場共に、朝に出発するもの、夜に出発するものなど、プランによって異なるようです。

ある旅行会社の例なんですが、レンタルについては、全て現地にて引渡しとなります。スキーセットは、スキー板やブーツ、ストックとなり、ボードセットは、スノーボード板やブーツとなるようです。レンタルのサイズは、ブーツ22cm〜28cm、スキー板は160cm〜185cm、ボード板は140cm〜160cm、ウェアはS、M、Lの対応となるようです。集合場所まで、ボード用具を持っていくのが大変だなーという方でも、集合場所がいくつかあり、シャトルバスでメイン集合場所まで運んでくれるという旅行会社もあるようですね。又、スキー場が宅配便の荷物の受け取りや引き渡しサービスを実施していれば、スノーボードを宅急便で送ってしまうと楽ですよね。もし、スキー場が対応していなくても、宿泊するプランなら、宿泊先に問い合わせてみると良いでしょうね。又、車内は乾燥しているので、飴やマスクを持参すると良いかもしれませんよ。

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スノーボードって?

スノーボードって?と気になってる方もいらっしゃるかもしれませんね。スノーボードって、楽しそうですよね。スノーボード(snowboard)って言うのは、一枚の板上に、両足を斜め、又は横向きに置き、雪上の斜面を滑るスポーツなんですよね。スノーボードをする方を、スノーボーダーと言うようです。競技としてのスノーボードは、大きく分けると、フリースタイル(ソフト)とアルペン(ハード)の二種類があるようです。スノーボードという名称は、アメリカとカナダを中心とした北米スノーボード協会が発足した時、サーフィンやスケートボード、スキーでもない全く新しいスポーツのジャンルとして、スノーボードという名称に統一した事に始まるようです。圧雪された斜面での滑走性能が上がり、現在では整備されたリゾートで滑るのが一般的となりましたが、リゾートエリア外の雪山を滑るバックカントリースノーボードも人気があるようです。

スノーボードの最大の特徴って言うのは、サーフィンやスケートボードと同じく、サイドウェイスタンス、つまり非対称、横乗りのスポーツだという事でしょうか。軸足を前に、利き足を後ろに置く為、左足が前になるレギュラースタンス、右足が前になるグーフィースタンスがあるようです。スノーボードは小さなお子さんからご年配の方まで幅広く楽しめるスポーツのようですが、始めたばかりの時に、ケガや故障などのトラブルに遭遇して、楽しさを味わうこと無く、止めてしまう方もいらっしゃるようですね。なので、楽しく続ける為には、まず、正しい知識やルールを身につける事でしょうね。そして、まずは自分の身長に合ったボードを選んで、暖かい日でもスノーボード用ウエアをきちんと着て滑るのが良いでしようね。スノーボード、楽しんで下さいね。

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